食堂のおばちゃん強姦事件
行きつけの食堂でおばちゃんに見送られ、俺は店を後にした。
「やっぱ美味そうだったな~」
今思い出しただけでもよだれが出る。
俺はどうしても食べたかったものを食べるために、今夜作戦を実行に移すことにした。
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おばちゃん「ふぅ…今日はこれで店じまいね」
おばちゃんはそう言うと食堂の店先の「開店」の看板を裏返し「閉店」にした。
そしておばちゃんはそのまま厨房に引っ込み残った洗い物をすますことにする。
その時……。
カランカラン。
食堂の扉が開く音がした。
おばちゃん「あら?誰か入ってきちゃったのかしら?表の看板ひっくり返したわよね?」
看板の確認と、入ってきた人物に閉店である事を知らせるためにおばちゃんんは厨房から出てきた。
おばちゃん「あら?」
食堂には誰もいなかった。
おばちゃん「聞き違いだったかしら?」
おばちゃんがそう言って、ちゅぼうへ戻ろうとした、その時!
ガバッ!
おばちゃん「んぐ!んん、むうう~!」
突如何者かに口を塞がれるおばちゃん。必死に口を塞ぐ手を剥がそうとするが、相手の方が力が強くビクともしない。恐らく男だという事だけは分かった。
おばちゃん(ま、まさか……強盗!?)
怯えるおばちゃんにナイフが突きつけられる。
犯人「大人しくしろ」
おばちゃん「ん、んん……」
怯えながらも何とか頷くおばちゃん。
犯人「声をあげるなよ。声を出したらその場で刺し殺す」
そう言うと班員はおばちゃんお口を塞いでいる手を離した。
おばちゃん「お、お金なら差し上げます………い、命だけは……」
怯えながらもそう言って振り返ったおばちゃん。だが………。
おばちゃん「………え?あ、あなたは……」
犯人「刺し殺すと言ったはずだが…?」
おばちゃん「……は、はい……」
犯人に従いながらもおばちゃんは驚いていた。犯人は………食堂の常連だったのだ。それもほぼ毎日来ているほどの常連だった。
おばちゃん「う、うちにお金がない事なんてご存知でしょう……?」
怯えながらそいうおばちゃん。確かにこの食堂は値段が安く、その上味も良くて量も多いと近所では評判だった。だが…………。
犯人「おばちゃん……俺が毎日のように通ってたわけ、教えてあげるよ」
おばちゃん「え?………んん!」
犯人はいきなりおばちゃんの唇を奪った。そしてそのあと乱暴に突き倒す。
犯人「俺はな、おばちゃん……あんたが好きだったんだよ。あんたのことを犯したかったんだ。好きなようの凌辱したかったんだよ。金なんか要らない、俺が欲しいのはおばちゃんだ」
犯人はそう言うとおばちゃんの着ている服を無理矢理引きちぎった。
おばちゃん「きゃあああぁぁぁ!」
犯人「やっぱうるせえなぁ」
犯人はおばちゃんに近づくと……。
おばちゃん「いやぁ!やめて……むぐぅ!」
犯人「これで大人しくなったな。それに逃げられないだろ」
犯人はおばちゃんを縛り上げて口に猿轡をしてしまった。これでおばちゃんは逃げられないし助けを呼ぶことも出来ない。
犯人「それじゃおばちゃん………………いただきまぁす!」
そうして犯人はおばちゃんの胸にしゃぶりついた。
・
・
翌朝、いつもの時間に開店しない食堂に疑問を感じた常連客達が中の様子を確認すると……こそには縛られて猿轡をされ、散々強姦されたおばちゃんの姿があった。そしてそのすぐ横にはおばちゃんを好きなだけ犯して満足した犯人が呑気に寝息を立てていた。
この光景に常連客達は激怒。その場で犯人はリンチにあいボコボコにぶちのめされた。そして………。
客1「お、おばちゃん……」
客2「お、俺も……」
客3「ずっと犯したかったんだ…」
おばちゃん「んん!むんんんん!う~ふ~!」
イヤイヤと首を横に振るおばちゃん。だが、この店の常連客のほとんどは実はおばちゃんのファンであり、その豊満なでムチムチな、そしてちょっとだらしない肥満気味の体型に性的興奮を覚える客ばかりだったのだ。そして、その日を境に食堂は開かなくなる。おばちゃんの監禁場所となったその食堂では………常連客達によるおばちゃんのレイプショーが毎日のように行われるのであった。
おばちゃん「むぐう!ふううむぐぐうぅ!いやぁ!誰か助けてぇ!)」
BADEND
呪文
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