僕の幼馴染みは爆乳です♪34 1日3便が日常です
とにかく、今は1日3便を欠かさず
行う。
朝のおしっこを一緒にする。
「キワミくん、おしっこでるはぁはぁ、キワミくんのおしっこと私のおしっこが…」
イクミの体に僕のおしっこがかかる。
幼い頃から見てきた裸、そして、成長した姿に何度も僕は勃起してきたか…
それは、好きだからこそ、体に現れる反応だった。
陰毛が濡れてゆく僕の液体によって、
そして、溶けあってゆく、イクミの液と僕の液体が…
水とまじわる。
「でたね、キワミくん」
「あっ、爽快だったな」
トイレは普通、一人でするもんだ。
だが、僕らは違う…愛し合う僕らは
トイレすらも一緒に用を足す。
同じ、排泄を、同じ、時間にすることで
生きてる、命の機関の音を聞く。
おしっこが生成される腎臓から
共に出されてゆく液体、
同じご飯を食べて、そして、
尿として排泄される。
性器は違えど、性は違えど、
小便をするときは必ず下からでてくる。
その同じことに僕らは興奮する。
そして、昼も夜も用を足す音を聴きながら
命の営みも行うのであった。
「明日も…しようねキワミくん…」
緑毛家の日常は続く
呪文
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