今夜の夜伽は私ですよね!?御主人様!(不定期投稿お狐様のシリーズ)
内容的には、6月7日に投稿したAIちゃんにお狐様漫画「夜伽をさせてくれない御主人様が悪いんですよ!」の続編的、妄想小話です。
・・・前回のあらすじ・・・
あるお狐様の積極的な夜伽アプローチで、最近薄れていたお狐様への性欲が再び燃え出した!お狐様屋敷の「御主人様」な僕!
ついつい、夜伽アプローチをしてくれたお狐様とばかり、あれな行為をしていたら・・・と〇メモの爆弾💣な如く、他のお狐様が嫉妬で暴走寸前になっていた・・・💦
(1枚目のイラスト)、
年齢100歳未満のお狐様達A:「御主人さまああぁぁ~💖、今夜の夜伽の相手、もう私で決まりですよね♪」
年齢100歳未満のお狐様達B:「なに言ってんの💢!御主人様は人間!、人間に完全変化できるこの私を選ぶに決まっているわ!ねーぇ御主人さまああぁぁ~💕」
年齢100歳未満のお狐様達C:「御主人様見てください!私っオッドアイ!オッドアイですよ~♪、妖狐の中でもかなり珍しいんです♪・・・あれしてる最中、輝くオッドアイの瞳、見て見たくありませんか~💖」
年齢100歳未満のお狐様達D:「皆、勘違いしてるけど!御主人様のマイブームは「部分変化」、身体の一部を妖狐して、妖狐、人間、両方味わえる私こそ、御主人様の今夜の相手に相応しいわ💕」
御主人様な僕:「性欲が再沸騰中の僕でも、流石に四人いっぺんは無理ですーーっ💦誰か一人に選べないので、ごめんなさいーーっ💦」
僕は、夜伽を迫るお狐様達から必死に逃げ出した・・・💦。
(2枚目のイラスト)、
御主人様な僕:「うわーっ💦!!逃げた先にも、夜伽待ち?のお狐様でいっぱいだーー💦!!」「こ、こうなったら、理知的で「性欲」を抑えるすべを知っている1000歳以上の長老級お狐様に匿ってもらうしかない・・・」
僕は、最後の頼み「長老級お狐様」を頼って、再びお屋敷の中を走り始めたーー!!。
(3枚目のイラスト)
御主人様な僕:「あっ!あそこに見えるわ・・・長老級お狐様達・・・た、助かった・・・💦😭」「あ・・・あれ、長老級お狐様達が何か言いあってる!?」
1000歳以上の長老級お狐様A:「御主人様が求めているのは、私が1000年かけて磨きあげた「テクニック」ですわ!!」
1000歳以上の長老級お狐様B:「黙れっ年増💢!貴様の腐ったテクニックなど御主人様は求めておらんわーーっ!!」
1000歳以上の長老級お狐様A:「年増だとー💢!、1018歳も1023歳も大して変わらんだろうがーー💢!」
1000歳以上の長老級お狐様C:「ふふふ♪・・・この愚か者どもめ、御主人様が求めてるいるのは「母性」、この溢れる「母性」なのじゃーー!!」
御主人様な僕:「あああぁぁーーっ💦、年齢は1000歳越えでも肉体は若いままのお狐様・・・これは俗にいう、「精神は肉体年齢に引っ張られる」ってやつですねーー!浅はかだったーー!!」
この後、僕はお狐様達に捕まり・・・😱お狐様達が満足するまで「むちゃくちゃあれをした・・・😭💦」。
的な脳内設定シチュです。
一応、妄想小話には、一切卑猥なあれ用語&単語は載せてないのでR-15の方で大丈夫?だと思います?。
あと、いつものモデルを使用したお狐様シリーズに比べ、今回は上手く和装ハイレグが描写されませんでした・・・ご了承ください。
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