今度もこの店に
「こんにちは。ご注文の料理をお届けに参りました。」
ドアを開けるとにっこりと微笑む顔が見えた。初めて注文したお店だが、配達が早くてとてもありがたい。
だが、玄関で伝票と品物を確認していたとき、彼女が驚いてこっちに振り返った。
「ご注文の肉まん、忘れてました…ごめんなさい!後でお届けしますので、お店には黙っててもらえませんか?」
彼女は最近お店で失敗をして怒られたばかりらしい。恐縮しているのをまあまあと言って、なだめていると…
「お詫びにあたしのこれでいいことしますので…」
そういうといきなり彼女はシャツをたくし上げ、肉まんより大きなおっぱいを見せた。こんなかわいい子に爆乳を見せられて、連絡する気なんてさらさら起きる訳がない。爆乳を自分で揉みながらじっとこちらを見つめる彼女に思わず股間が反応してしまう。
彼女はシャツを脱ぎ、胸の谷間にすっぽりと勃ち上がったものを挟み込んで、健気な手付きでパイズリを始める。
「こんな感じでどうです?気持ちよくなかったら、ごめんなさい。」
すごく恐縮しているのが聞こえていたが、特盛のおっぱいが気持ちよすぎてもうどうでもよくなっていた。我慢しきれなくなって発射したのを見て、彼女はニコッと微笑んだ。
「あのー、お客様。もう一つ…実はスープも忘れちゃってて…」
お腹空いてるけど、こうなったら彼女のフルコースをいただこうかな。
呪文
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6件のコメント
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おっぱいを普通かそれ以下を見たいのですが
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2025年2月17日のAIフォトR-18デイリーランキングで20位にランクインしたようです。
いいねを押していただいた皆さん、閲覧いただいた皆さん、有難うございます。
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こんなことなら毎回忘れてくれませんかねw
失敗の多そうな彼女なので期待出来ると思いますw
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肌の質感が安定しないのはご容赦してください😅
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